
Teamwork SDMは、2社(パートナー)が一体となって推進する事業において、両者間の協業関係を明確にし、相互目標管理を通じて業務パフォーマンスの最大化を図るためのパートナーシップ改善強化サービスです。
■ 協業作業においては、最初に共通目標を設定・確認し、両者が担うべき作業内容/役割を明確にする必要があります。また、役割分担に基づいて協働し、目的を達成させるためには、各々のパフォーマンスに対する共通認識(達成度を測るための指標)を持つことが必要です。
■ Teamwork SDMでは、目標を「可視化」し、共通ゴールに向けた認識の共有化・マインドセットを行うと共に、双方の役割分担、重要作業/達成目標の明確化を行います。これにより、数値化しにくい作業パフォーマンスを客観的に測定することが可能となります。
■ また、協業におけるパフォーマンス結果を得点化し、相互評価を行うことにより、双方の視点から、「問題発見」と「納得のいく解決策の検討」が可能となります。これに基づき、PDCAを回すことで、事業の生産性を向上させ、課題解決・業務改善に向けたプロセスマネジメントを実現することできます。
パートナーシップ改善強化モデル Teamwork SDM
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